植物道傳説

行く先々で出会った植物類を記していきます

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蝶の里公園 (4月中旬編・2日目のうちその2)

今回は蝶の里公園、4月中旬編の2日目のうち、その2です。

この蝶の里公園には今シーズンで21回足を運んでいますが、画像整理、不明種調べが進まず、今回ようやく3回目に行った分のその2が整理できましたので、ここにアップするものです。

当日はおおむね晴れ模様でした。

機材は Canon EOS 1D MarkⅢ+ Sigma APO Macro 150mm F2.8 EX DG HSM + 1.4×テレコン使用での手持ちによる撮影です。


20091103_p15.jpg


またまたうちにとっては、難しく苦手なスミレさんの種類です。
スミレさんの種類はまずはお花、側弁、葉の形、托葉などを総合的に判断しないとなかなか難しいと言う事を知りました。
これからは、お花、全体像、葉っぱの3種類をセットにして撮影する方法から、更に托葉なども増やして、撮影する様にしないといけないと感じました。
とは、言ってもこの季節ではもう遅いですので、来シーズンから新たに指針としたいと思います。

さて、それではこのスミレさんは誰かと申しますと、まずは全体像の写真から・・・
①葉っぱがヘラ状であったこと
②背がそれほど高くないこと

また、アップ写真から・・・
③側弁が有毛であること

などから判断して、スミレさん(何も付かない普通のスミレさんです)と思われます。
初めて会う種類でした。

ご覧になっている皆様方であれば、すぐにわかる事なのでしょうが、うちの場合は今後スミレさんの種類はこのいくつかの基本事項を元に見て行こうと思います。

「菅谷館西の郭」の開けた草原で小さな群生をいくつも作っていました。



20091103_p14.jpg


チガヤさんです。
毛状になったチガヤさんは良く見るのですが、こう言った状態のチガヤさんは初めてだと思います。



20091103_p13.jpg


ミミナグサさんです。
最初は良く会う、オランダミミナグサさんと思っていたのですが、良く見ると違っていました。
こちらも初めて会う種類でした。



20091103_p12.jpg


ヤエヤマブキさんです。
駐車場に着いて、まず真っ先に目に入る種類です。



20091103_p11.jpg


キツネノボタンさんです。
湿地入口に個体数はそれほど多くはないですが、必ずいます。



20091103_p20.jpg


イモカタバミさんです。
この季節ではどちらかと申しますと地味ではありますが、所々で咲いており、大変に目立ちました。



20091103_p19.jpg


カキドオシさんです。
この季節は全域で満開模様でもありました。



20091103_p18.jpg


ヘビイチゴさんです。

追記(2009年11月16日)

いつもお世話になっております、hitakijo さんからお教えを頂きました。
ヤブヘビイチゴさんです。
まだまだわかっているつもりが、ヘビイチゴさんとヤブヘビイチゴさん、迷ってしまいますが、基本からきちんとその特徴を覚えたいと思います。
いつも色々と誠にありがとうございます。



20091103_p17.jpg


アセビさんです。


その2はこのあたりで、その3に続きます。
植物類は様々に難しく、今回のスミレさんの例にもあるように、多角的に撮影をする必要性を強く感じた次第でもあります。
来シーズンからの指針ですが、間違いなくわかっている種類を除いては、お花・葉っぱ・全体像の3枚だけでなく、多角的に4枚5枚とセットにして撮影をしていく必要性がありそうです。







  1. 2009/11/11(水) 23:05:24|
  2. 植物類
  3. | コメント:6
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コメント

おはようございます。

春の花良いですね。
こうして立冬の季節に素晴らしい春の花の画像が拝見できるのは良いものです。
気が早いとは思いますが春が待ち遠しい気分になります。

・スミレ、良いですね。スミレの特徴は花の色、へら型の葉と葉柄の上部にヒレがあるのが重要なポイントです。似たものとして花がやや小さいヒメスミレがあります。こちらは葉身基部の鋸歯が特に目立ちます。(ペン画集20に載っています)
・チガヤ、満開の状態が良いですね。ほとんどの人が花には気づきませんね。
・ミミナグサ、良いですね。現在、平地ではなかなか見られなくなりました。
オランダミミナグサより、花数が少なく花柄が長いのが特徴ですね。
・カキドオシ、良いですね。
・ヘビイチゴ、良く見ると副ガク(花弁の下の3裂したガク)が大きいですね。小葉も長いです。(画像でもかすかに分かります)この画像は「ヤブヘビイチゴ」です。
ちなみに、花弁と花弁の間の三角形のガクが正ガクです。ヘビイチゴは正ガクと副ガクがほぼ同じです。小葉も丸っぽいです。
  1. 2009/11/12(木) 10:03:52 |
  2. URL |
  3. hitakijo #mQop/nM.
  4. [ 編集 ]

ひたむきさがすてきです

よしのさんのひたむきにこつこつと努力される姿、いつもいいなぁと思っています。
スミレは奥が深くて、私にとってはいずれもスミレで終わってしまっています。
撮影方法も同定する資料として使うためには多岐にわたる必要があるでしょうね。
チガヤ、こうした姿をみると、感動しますね。
ミミナグサに会ったかどうか分かりませんが、私はすべてオランダミミナグサとして見ていました。
カキドオシ、この花、大好きです。自分が撮ったときのことを思い出しました。
アセビ、薄紅もありますが、私はこちらの白の方が好きです。
びっしりと連なって咲くさまが気に入っています。地味な葉もいいです。

お仕事大変でしょうが、くれぐれもお身体ご自愛ください。
  1. 2009/11/13(金) 18:22:31 |
  2. URL |
  3. asitano_kaze #QfVI8dBA
  4. [ 編集 ]

hitakijo さん

こんにちは、いつもありがとうございます。

画像整理が全く進まず、大変に季節外れのアップとなってしまいましたが、整理していて、それぞれに光景が思い浮かび、大変に懐かしく思った次第でした。

そう言えば、もう立冬なのですね。
全く正反対の季節の掲載ではありますが、ご覧もいただき、ありがとうございます。

春の季節に昆虫類と合わせて、植物類の撮影に専念することは今シーズンが初めてのことで、様々に多くの新しい発見がありました。

そして、その季節の様々な意味からの素晴らしさにも触れることが出来ました。

確かに気が早いとも感じられそうですが、早くも来シーズンの春に関しては、シギ・チドリ類と合わせて、昆虫類と植物類に専念して撮影するという計画をしています。

今の時期、昆虫類に関してはその姿が殆ど見えなくなってしまい、寂しい限りですが、植物類に関してはまだまだ見るべきものは多くあると感じています。

今シーズンの冬は冬芽にも注意して見て行こうと思っておりますが、鳥類と合わせて、時間的なものがどうかが一番難しいところです。

さて、スミレさん、写真の個体は全体像で葉っぱがヘラ状になっていましたので、それが救いでした。

葉柄の上部のヒレに関してはその時は気が付いていませんでした。

そして、似た種類として、ヒメスミレさんと言う種類もいるのですね。
葉身基部の鋸歯が目立つとのこと、良く覚えておきたい事項です。

また、「ペン画集20」はスミレさん特集でしたね。
これからことあるごとにひもといていく様になりそうです。

チガヤさん、いつも見る姿は毛状の姿ばかりだったかと思うのですが、この季節にはそのいつも見る姿とは全く違った姿が見られたのはこの時予想すらしていませんでした。

確かにあまり目立たない様な、そんな感じもしてきますね。
記憶を辿っても、個体数的には多くいたとは思うのですが、殆ど目立たなかったような、そんな感じがします。
そうしますと一般的には更に目立たない・気が付かないと言う事にもなってきそうですね。

ミミナグサさん、今回初めてでしたが、実際は今までその全てをオランダミミナグサさんと思っていましたので、気が付いたのが初めてと言う事になるのかも知れません。

ただ、良く見るとオランダミミナグサさんとは全く違った感じがあり、調べてみたのが良かったようです。

平地では個体数も減っているとのことで、大変に貴重ですね。
撮影した場所のまわりにもオランダミミナグサさんは多くいましたので、来シーズン、そして今後とその動向を確かめていきたいと思います。

カキドオシさん、この季節には満開模様でした。
それだけに多くモデルになってもらいましたが、なかなかこれと言った写真は撮れないのが難しいところでした。

ヘビイチゴさんとしている個体の写真、未だにヤブヘビイチゴさんとヘビイチゴさんとなるといつも迷ってしまいます。
こちらも良くそのポイントとなる事を整理しないとならないようです。

葉っぱに関しては、この時ヘビイチゴさんと思って撮影したためにセットにして撮影していなかったのも失敗編でした。

貴殿のブログでも昨年の6月6日にその違いについて掲載されていたのを思い出し、再度拝見をしました。

ヘビイチゴさんの正ガクと副ガクがほぼ同じという所も重要ですね。

後に追記として訂正をさせて頂きます。

いつも色々とありがとうございます。
  1. 2009/11/15(日) 13:15:07 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集 ]

asitano_kaze さん

こんにちは、いつもありがとうございます。

そして、いつもながらにお言葉も大変に恐縮です。
植物類はまだまだその殆どが未知の世界ですし、また基本的事項をきちんとおさえた上でないと難しいと言う事もあり、今後は共通とまた種ごとの指針を考え、実行していくことにしたと言うあんばいです。

今現在では、撮った時にはっきりとその種類がわかっている種類を除いて、出来る限り、お花だけではなく、その葉っぱと全体像の3枚をセットにして撮影するという事をしてきました。

しかし、スミレさんに至ってはそれだけでは足りないようで、その3セットに加えて、托葉、距などの撮影も必要と感じ、少なくとも5枚をセットにして撮影する必要性を改めて感じました。

昆虫類に関しても同じ事が言えますが、多角的に撮影するとは、写真として掲載する、またはその時に感じた事、思った事の写真とは全く別として、判断用として撮影をするものでもあります。

それだけに多少行動的に違和感を感じざるを得ない部分も出てきそうですが、これも仕方のない事です。

スミレさん、まさにこの種類は未知の部分だらけで、来シーズンの目標はまず多角的に撮影して、また1種でも多くの実物を見ると言う事になりそうです。

チガヤさん、いつもの姿は毛状の姿ばかりでしたが、初めての春の撮影でまた違った姿を見る事が出来ました。

ミミナグサさん、初めてでしたが、もしかしたらうちも今まで全てオランダミミナグサさんと思っていたことからも、実質的には初めて気が付いたと言うことになるかも知れません。

ただ、ミミナグサさんはかなり個体数も減少し、先のコメントでも頂いている様に平地ではなかなか見られなくなっているようですから、目にする殆どはオランダミミナグサさんなのかも知れません。

この写真の個体を撮影した場所にもオランダミミナグサさんは大変に多くいて、その中の1本を撮影したら、多少違和感があり、ミミナグサさんであったと言うあんばいです。

個体数の減少などの危惧からも、この場所での来シーズンからの動向などにも注意していきたいと思います。

カキドオシさん、この季節は満開模様で、モデルは大変に多くいたのですが、なかなかうまく思ったようには撮る事の出来ない種類でもあります。

何とも派手な様でいて、地味な感じで、その表情ともに大変に印象的な種類です。

アセビさん、こちらもこの季節には良く目にしました。
確かに色合い的にはいくつかありますが、うちもこの系統の色合いがいつも良いなあと思っている色合いです。

おっしゃる通り、この連なっているところが、このアセビさんの魅力でもあるかと思いますので、わざわざ姿勢を低くして、下方向から写真を撮ろうという気が起こることも殆どありません。

それだけに、何とも不思議な魅力を持っていると感じる種類です。

またお言葉も恐縮です。
もう少しで年末ですが、例年の事、年末から年度末のピークに向けて、現在でもそうですが、仕事以外の時間は殆ど取れないという状況になって来ます。

これは仕事あっての趣味ですから、致し方のないことです。

身体の方はお陰様で至って健康なのですが、最近は年齢的なものもあるのでしょうか、体力的にはかなり厳しく感じてくることも多くあります。

少なくとも、身体をこわさずに病気をすることなく、乗り切ることが出来ればと思っております。

また、今回掲載した様に初春の光景が大変に楽しみでもあります。
  1. 2009/11/15(日) 14:07:25 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集 ]

こんばんは。
多くのかたが2.3日前の撮影画像を日々更新しているなかで、私も然り季節はずれになって掲載できなかったお花がどれほどあるかわかりません。 よしのさまのように季節が大幅にずれようと正確に観察され順を追って公開されておられる几帳面さに感心をいたします。 私などとは違い深さと重みのある内容にいつも尊敬しています。
スミレについては数種しか知りませんです。庭にも山野草系の白や紫が数鉢あるのですがすべてツマグロの食草になってしまいます。毎年幼虫がいっぱいなのですよ!個人的には道端でひっそり咲く、いわゆる普通のスミレがけな気で美しいと感じています。
先日私も芋カタバミとウラナミを写しましたが濃いピンクがきれいな色のカタバミですよね。朝も夕方も花を畳んでおりますが日差しがあると開いてシジミ類が集ってきます。
  1. 2009/11/16(月) 20:54:07 |
  2. URL |
  3. Jーママ #L6L1d2IA
  4. [ 編集 ]

Jーママ さん

こんばんは、いつもありがとうございます。

確かにおっしゃる通りですね。
ブログなどを開設されている皆様方は多分にして、ここ数日のお写真を掲載されていると言うのが殆どのことではないかと思います。

それには何よりも最新情報を、何よりも旬の情報を求めるという、ここ昨今の情報社会の体質のようなところも仮に意識はしていなくても伺えるのではないかと感じます。

何を隠そう、数年前までは、うちも様々な場所に行って、その日の夜にブログにアップすると言う事をしていました。

そのためにその場所の最新情報を求める方々が多くご覧になっていたようでもあり、またコメントも多く頂きました。

しかし、現在ではそれが難しくなってきており、今のようになってしまったというところです。

季節外れになってしまって、掲載できなくなってしまったお写真、多くあるようですね。
撮った写真の全て、または殆どを掲載できれば言う事なしですが、なかなか難しいものですね。

うちの場合は未だに4月分をアップしているくらいですから、この約7ヶ月間での在庫写真は簡単に数える限りでも20万枚ほどになるかと思います。

その上に昨シーズンの冬の鳥類だけでも未だにアップしていないものも多くあり、それまで含めますと約25万枚は未だに眠っている写真と言う事になります。

ブログに掲載するのは1日、昆虫類・植物類の場合で平均撮影枚数2500枚のうちのほんの数十枚であり、それだけでもその殆どは眠ってしまう写真となってしまいます。

元を正せば、ブログに掲載するために写真を撮っている訳ではないですから、これは別に仕方がないことですし、その時の光景がうち自身の記憶に残れば良いことでもあります。

また、いつもながらに大変にお言葉も恐縮です。
几帳面と申しますよりも単に整理と調べが遅すぎると言う事に尽きるのかも知れません。

ただ、やはりせっかく行って撮影して来た写真を整理、また調べることなく、そのままにしておくと言う事は出来ませんので、やはり「整理・調べが終わった」=「ブログにアップ」と言う事になり、全くの季節外れの掲載が現れてきてしまう訳でもあります。

掲示板の「速報」を掲載する時点である程度調べてはいますが、この「ブログにアップ」する事がほぼ完全に整理を終了して、調べも一通り終わったと言う事の一つの目印にもなっており、結局は順番にと言う事になってしまうわけです。

そう言った事で、出来る限り新しい記事をアップできるように整理。調べを追い付かせたいとは思っておりますが、何せ大変な画像の量でもあり、未だに先が見えない状態になって来てしまっております。

整理が出来ない・進まないと言う事は周辺機器にも支障を来してきてしまっています。
要するに不要な写真もそのまま保存しているために大変な容量となって来ており、現在は写真画像の保存のためだけに、10TB(10000GB)もの容量を使い果たしている状態でもあります。

どちらにしても大変に気の遠くなるような話ではございますが、少しずつでも空き時間を見つけては整理・調べをしていきたいと思っています。

そして、その整理・調べが出来たものから順番に掲載をしていくと言う事も当分に変わらないこととなってしまうかと思いますが、お時間のあるときにでもご覧頂ければ大変に嬉しい限りです。

さて、余計な話が長くなってしまい、申し訳ありません。

内容についてもおっしゃるほどでもありません。
このブログは写真掲載が当然のことメインとなりますが、先にも書いた通りに整理できた・調べが一通り終わったと言う事でもあり、その中で反省すべき事、またそれに対してこれからどうしていけばいいかも記すことによって、自戒の意味も兼ね備えていると言っても良いかと思います。

こうして書けば忘れることなく、また確実に実行しなくてはなりませんから、少なくとも悪い方向には行かないと思っています。

スミレさん、お庭にもいるというのが素晴らしい事です。
しかも、ツマグロヒョウモン君の幼虫が多くいるとの事、うちでは大歓迎、そして自然のままに任せてと言う事になりそうですが、これも時と場合によっては難しいところですね。

確かにおっしゃる通り、道端などでひっそりと咲いているスミレさん、大変に魅力的ですね。
種類的には一般的なのでしょうが、そのいる場所によってもその魅力がかなり違ってくるかと思います。

イモカタバミさん、そうですね、確かにこの色合いは濃い色合いながら、大変にきれいだと感じる事があります。

ここにウラナミシジミ君でしょうか、ウラナミジャノメ君でしょうか、どちらにしてもうちではその取り合わせは未だに見たことがなく、珍しいのではないかと思っております。

反対にカタバミさんを食草にしている、ヤマトシジミ君はどうかと申しますと、こちらもイモカタバミさんには来ているのを殆ど見ません。

普通のカタバミさんの所には多くいるのですが、これも食草という種の違いだけのことで、同じ所に咲いていてもこうも違ってくるものなのかと不思議に感じた事がありました。

ここ最近は気温もだいぶ下がり、チョウ類を始め、昆虫類自体も姿が見えなくなってきました。
また、来春のお楽しみと言う事になるのでしょうが、うち自身としては今月の終わりくらいまでは、あと少しですが、昆虫類を気にして撮影をしていこうと思います。
  1. 2009/11/17(火) 20:00:49 |
  2. URL |
  3. よしの88 #a0J2.lfM
  4. [ 編集 ]

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プロフィール

よしの88

Author:よしの88
東京都目黒区在住
昼夜・休みと関係のない不規則な仕事の合間に時間を見付けては、あちこち撮影に歩いています。

写真は駆け出しの素人写真ばかりですが、どうぞ、ごゆっくりと。
コメントなども大歓迎です。
ただし、記事の内容に対する記述の含まれないコメントは勝手ながら、無条件削除とさせて頂きます。

全ての写真はノートリミング、無修正・無加工でそのままJPEG画像をサイズ変更だけで手を加えることなく掲載しています。
遠い、小さい、見にくい、ぼけている、そして暗い・明るい・飛んでいるなどの写真が往々にしてありますが、ご了承下さい。

また、ここで掲載している写真・画像の無断転載、使用、画像への直接リンクなどは一切お断り申し上げます。
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